2019年04月02日

1か月後は令和元年2日目

お当番なので、元号ネタ使いますよ。
ついたちの方ゴメンなさい。
ごきげん麗しゅう、三苫 直美です。
恐れ多くも音楽祭blogにて新元号 令和使用1番乗り、スミマセン。

私はスバルのR2という車も好きで、
チョロQも2台持ってるくらい。
来年R2と表記するのが楽しみ♪
といった内容の文章をツラツラ書いてましたが
訳あって全部消えました。Σ('◉⌓◉’)
いいの、良いの、R2愛を語ってただけだから。
しかしよくよく考えると、平成31年をH31と
書いたりしたのって、これが今年初のような
気がして、もうそんな機会ないんじゃないかって
思えてくるくらい西暦の力は強いように感じます。
宝くじは年号だったので、いつから令和が使われるのか
当たりそうな運の良い日に、また買って確認したいなと思います。

そんなこんなで、かなりの迷走っぷり。
まずblog文章が迷走っぷり。
タイムリーってだけで新年号 令和 について想いを書くも
今週末の音楽祭は平成、平成最後…
新元号 令和、あまり音楽祭とは関係がないです。

音楽祭エントリーしたものの伝えたいことが溢れ過ぎて
早くも大丈夫かって不安。いつも そのような感じではありますが

簡単そうな楽譜を買い漁ったり、
無駄に、何秒かでカットしてしまう曲の音源CDを何種類も量産したり…
少々?意味不な行動に出てしまってます。

毎日がミュージカルになるような、お歌の数々を
私が感動した、そのままの新鮮さで。
お伝えできれば、本望なんですが、難しいですね、
申していることが。
しかし、このスタンスの基本はぶれず変わりません。

そして、今月末にやってくる昭和の日。
たくさんの音楽、曲を生み出した昭和時代
楽しい曲がいっぱいです。
それ、楽しい?と取る? といった意外性
そういった感じを受け取っていただけると快感に思います(笑)
昭和歌謡曲や私が日々 学習中のシャンソンには私に新鮮なインスピレーションを
与えてくれるお歌が数多くあり、それらを私はそのままの印象で
お伝えしていきたくて練習していると言っても過言はないかもです。

そうそう、来週日曜日も14日昭和とアニソンのライブ、
今月末の日曜28日、昭和感溢れる風流芸ライブ、に出演します。
日にちが近いので、音楽祭も多少やや昭和感漂う演目になりそうですが
自由に平成も入れて、しっかり発表したいです。

それから5月には路上演劇祭、6月は四谷 蟻ん子さん町田 光琳さんにこうりん
その時には令和元年、令和を彩っていけてるでしょうか。
想いを馳せながら

posted by トリオンプ文化祭 at 04:14| Comment(0) | 2019年春の音楽祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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