2017年01月05日

【合唱団】歌は波動♪

あけましておめでとうございます
トリオンプ使用人合唱団
新メンバーの鈴木夏未です

トリオンプ文化祭のBlogを読んで下さり
ありがとうございます

1/21の初舞台を前に自主練をしていて
今回の選曲の中で特に好きな曲が2曲

歌詞と音楽の波動がたまらなく好きです

合唱の波動が高まると
合唱だけにどのような変容になるのかと

未知なる期待を込めて練習しながら
私ひとりの波動で楽しく歌っています

当日お会いできる皆様や
ご一緒させて頂ける合唱団メンバーと

素敵な瞬間を過ごせますように♪
楽しみです

お身体ご自愛下さい

愛と感謝を込めて☆

鈴木夏未
posted by トリオンプ文化祭 at 13:47| Comment(0) | ステージ部門 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月03日

書初めしませんか?(習字部)

あけましておめでとうございます

店鳥さんのご厚意により、
1月6日(金)3時頃から、習字部を開きます。
いつも通りの、手ぶらでOK、マイ書道用具歓迎です。
書初めに、年賀状に、学校の宿題にも!?
お食事の後は習字部で。お気軽にお立ち寄り下さい。

本年もよろしくお願い致します

===
さて今回のお題は(お題なのか?)
習字部ではおなじみ「青眼白龍」(ブルーアイズ・ホワイトドラゴン)です。
bewd.jpg
「真青眼究極竜」(ネオ・ブルーアイズ・アルティメットドラゴン)とも書こうかと思ったのですが…
「白」を入れたかったもので。(自由炸裂)
皆さん大注目の「隷書(れいしょ)体」に挑戦です!?
…と書きつつ、何も詳しくない私でございます。
お時間がございましたら、お気軽に遊びに来て下さいね。
posted by トリオンプ文化祭 at 16:17| Comment(0) | ステージ部門 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月02日

m苫、合唱部も出るってよ。

アルバイターであり、合唱部、習字部、そして実は、ねんど部のミトマです。
明けましておめでとうございます。
今年はステージ部門に加えまして、展示部門もエントリー致しました。
そして合唱部でも唄います。

合唱部の洋子さんにもブログ記事を書いていただきました。
合唱部こと合唱団のハーモニーについて語ってくださいました。

【合唱団】羽毛のようなハーモニー

トリオンプ使用人合唱団メンバーの洋子です。

今回の曲は、まるで羽毛のようです。

歌詞もメロディも、ほっこり心温まり、ふわっと広がりを感じます。

幾重の羽毛のように真心をお包みして、ハーモニーを奏でます。


洋子さん、ありがとうございます。
私は、これまでいっぱいいっぱいでついていくのが、やっとでした。
次のステップに進むためには、、、、 そっか、羽毛のように唄えば良いですね。チャレンジしてみます。

合唱部のお練習はもちろん、
文化祭の準備、時間は当てていますが
進んでないかもって状況下ですが
1週間まずはがんばります。
KIMG1044.JPG
こちらは、アイランダーというイベントの資料にあります。
壱岐についての紹介記事です。
大変わかりやすく壱岐の魅力が詰まった文章なので
自分流にアレンジして引用するかもです。
アイランダーとは、その名の通り?
日本の各島についてのイベントです。
観光案内やお祭りはもちろん、
移住支援やハローワークの相談もできるようです。

私ごとですが、ソロライブを年末に下北沢で開催しまして
文化祭を見据えた話も少し取り込んでいて
先のブログで時刻表をもとに提案した壱岐ツアーのモデルプランのご意見を聞いてきました。私も提案しておきながら、夜中入りはハードと改めて思ったのと、モデルプランだから回る場所の内容とかの方が良いとのことでした。
モデルプランねぇ。
パンフレットを見まくって良いのを探し中です。
しかし、どれも博多発着が多いのが現実です。

さてお話はこの辺にして、おさらいしましょうね。

第8回トリオンプ文化祭
開催日時:2017年1月21日(土)〜22日(日)
11:30〜20:00
主催・場所:カフェ・トリオンプ (東京・末広町) 
http://sweettrip.biz/

二日間フリーパスパンフレット(前売・予約1000円 当日1200円)
※出演者、来場者ともに、店内に入る方は全員ご購入ください。
※飲食物持ち込み禁止です。店内にてご購入ください。

タイムテーブル
1月21日(土)1日目
9:00〜11:30 リハーサル、会場準備(お手伝い歓迎です)
11:30〜 開場
12:00 開会のあいさつ
12:05〜13:05 とりいまりこ:文学講義
13:20〜13:50 ※三苫直美:プレゼン&歌謡ライブ  
14:05〜14:45 陸奥五郎:雑学演習
14:50〜15:40 飛び入りタイム@
15:45〜16:05 トリオンプ合唱部:合唱
16:20〜16:50 さゆり:ピアノ演奏
17:05〜17:30 小林未来:トーク&寸劇
17:35〜18:15 飛び入りタイムA
18:20〜18:50 支倉佑樹:手品
19:00〜20:00 高坂夏海:音楽ライブ

1月22日(日)2日目
12:00 2日目開会
12:05〜12:55 飛び入りタイム@
13:00〜13:20 うさ探偵:口笛&ウクレレ
13:35〜14:15 こばひっ:音楽講義
14:30〜15:15 流転の竪琴弾き:オートハープライブ
15:30〜16:00 AmiCat:口笛&ウクレレ
16:15〜17:00 ※fernweh:音楽ライブ
17:05〜17:40 飛び入りタイムA
17:45〜18:15 Camellia&Applause:朗読劇
18:30〜19:05 ※小林未来:音楽ライブ
19:15〜19:45 ミントブルー:音楽ライブ
19:50〜20:00 記念撮影・閉会
20:00〜    後片付け(お手伝い歓迎です)

調整により、土曜1回目の飛び入りタイムが長くなり、
日曜2回目の飛び入りタイムが短くなりました。
いつも日曜2回目の飛び入りタイムが一番込み合いますが、
飛び入りは時間の長い早めの回を狙ってください。

どうぞよろしくお願いいたします。
寒い日々が続きますので温かくしてお過ごしください。

posted by トリオンプ文化祭 at 23:59| Comment(0) | ステージ部門 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月30日

え?うそ!?文化祭まであと10日ぴよん!?

明けましておめでとうございまーす!
あれ、年末にブログ当番だったはずなんだけどおかしいわねえ、気が付くと文化祭まであと10日とか、ご冗談ですわよね。
まあここからラストスパートかけて準備していきしましょう。

さて、わたくしはトリオンプ店鳥こと、とりいまりこでございます。
今回は初めてトークでステージ枠をいただきまして、文学講義をいたします。
テーマは、腐女子が語るウンベルト・エーコ「薔薇の名前」
薔薇の名前.JPG


この本です。
詳しくは前回のブログ
をご覧ください。

厚みある本ですし、一見してとっつきやすくはないですが、
読んでみると面白いし萌えどころ満載なので、ぜひ皆様にご紹介したいんですよ。
そしてこの本を徹底的に娯楽作品として紹介することで、
文学は面白いものであり、楽しんでいいものだということも感覚的にわかっていただけたらと思うんですね。
だって面白いから名作でベストセラーになってたくさんの人が読んだんですよ。
文学なんて興味ない方にも笑ってもらえるようにしゃべる予定ですので、
ちょっと長い漫談だと思っていいからとにかく聞いていってください。
ただし、途中からだと話わからなくなるかもしれないから、
ちゃんと一日目開会から来てね〜。
よろしくぴよ〜〜ん。






posted by トリオンプ文化祭 at 00:00| Comment(0) | ステージ部門 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月27日

ミントブルーです。

初めましての方もお馴染みの方もこんばんは。
ステージ部門で出演させて頂きます、セッションユニットのミントブルーです。固定メンバーは鍵盤弾きの北、私ひとり。
セッションユニットというからには、ゲストボーカルさんやらサポートさんやらに参加頂いております。
そろそろ皆様にも覚えて頂いてきましたかね?

今回の出し物は歴代カバー曲をやろうかと思っていたのですが気づけばオリジナル多めに。

今年はソロが多めでしたが干された訳ではないです(笑)

今回の文化祭、それなりに仕掛けも用意してございます。
当日お楽しみにです!
posted by トリオンプ文化祭 at 19:35| Comment(0) | ステージ部門 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月26日

第二話題で思ったままに {GS伝説(伴奏音源でのソロボーカルライブ) と ベルばら朗読劇;トークショー}

★再び登場で、こんばんは。

■前回も遅れ投稿でしたが、今回も遅れです。でも前回よりはるかにマシな遅れにとどめました(↓下記参照/笑)。

※エ〜ッと12/28の投稿です。で、また日時指定で遅れゴマかして第二担当日26日に投稿のごとく見せております(再詫)。

■わりと文化祭ブログに書くときは、上演内容解説を本気で書き込んでしまう今までなのですが、三回めの担当日がそれを書き込む(個人的)予定でありますので、この二回めは思ったままな感じで書いて見ようかと。

■トリオンンプ文化祭では、最初飛び入りタイムで3曲歌唱させてもらったのが最初で、確かビートルズ2曲とグループサウンズもの1曲を歌ったと記憶してます。60年代末〜70年代初頭のロック、ポップスをカバーするのが私のメインテーマなのです。もちろん他の年代のものも気に入った曲はあり歌います。で、この年代のネタがメインとなる理由は以下に興味を持つから…‥↓

■それはビートルズの活躍した時代の最後であり、その解散の時期である60年代末ではロックの多様化、前衛的、アーティスティックな試みが多く行われて、世界的に見ても商業ベースの音楽ビジネスの世界に新しいタイプのアーチストが活躍した時期、既成のスタイル(商業ベース、音楽ビジネス的な)に囚われない色々な音楽やアーチストが出現して、コマーシャリズムに染まらないままのそれらアーチストが商業ベースメジャーの世界に多く出て来たユニークな時代なのです。同時代にはヌーブルバーグ旋風(フランス発映画運動;新しい波)が起こったり、さらに例えばアンダーグラウンド表現、様々な前衛的アート、文学、演劇、朗読、踊り、もちろん音楽も…‥これら他も含め色々なこの時代の「既成文化に対する新文化の勃興」をくくってカウンターカルチャー(counterculture/対抗文化)と呼称します。

■で、批判したくはないのですが、例えば現在の音楽界に多い女子ユニット、グループのスタイルは(興味持てるそれもありますが)コマーシャリズムのベースに乗ってやろうと言うスタイルと言えると思います。(それだけじゃないな、とも思える面を見ることもあります、良い表現が生まれる場合もあるかと)でも分かりやすい比較をするとそう言うことです。それが悪いとは言わないけど、あまりにもハナから色モノ狙い(色っぽいモノ狙いと言う意味ではありません)すぎるかなぁ、と素直に言ってしまうとおコラれるかな。

■ようは、自分の表現したいことを試みて、もちろんそれなりにクオリティを追求しながら、やりたいことをやって行ってほしいな、自分もそうでありたいな、そんなことを共感したいだけなんです。そんな人たちを観たりつながったりしたいな、と言うことで十分なのかも知れませんね…‥。

■で、飛び入りタイムでやった結果、英語曲よりグループサウンズ(以下GS)の方がここでやるのには良いかな、という店鳥の感触を受けて(もしかして、こんな発音では歌わせられんと思われたか…‥/汗)、そこから始まったGS路線が(それは自分でも取り組んでいることですが)、おかげさまで続いて来ているわけです。GSには美し路線の曲が多いのでトリオンンプに合うというのもありましたし。それが大事なポイントな上で…‥GSには洋楽ポップス、ロックに迫ろうと成功したりイイ線行ってる曲も発見できるのです。

■そういうことでライブハウスでもないアコースティック系向きのトリオンプで、伴奏音源使って一人立ちライヴで、(基本的にはロック系の)GSを歌ってます。さてこれまで観ていただいている方々も多いのですが、堂々と出演しているように見えますか? 実はトリオンプで歌うのはライブハウスでバンドをバックに歌うよりずっとズット大仕事です、なんかしら不安なままやってます。プレッシャーありです。お客さんも近いし、顔見えるし、お馴染みな人多いし、音楽表現者多いし…‥オソロシー舞台と思いませんか? 

■今回はマイコプラズマ肺炎からの復活を賭けておりますが、GS系カバー仲間のバンドの方(医専門家)から「それは20代までが主にかかる肺炎」と強調されました。「じゃあそれって青春の肺炎(喜!)」と呑気に呼んでる場合かと自重しつつ…‥上記のプレッシャーっぽい美しトリオンプで、またまたGS、三回めになるトップスター;タイガースの後期ロック系の曲を並べ、彼らのファイナルまでを表現します。実際その解散が近づいた時期の曲セットなのです。…‥と言うことで、結局長々書いてしまいましたが、22日;日曜日18:30からの「GS伝説」を→"日曜日の夜〜! "と見捨てないで(笑/ホントに)ぜひヨロシクお願いします〜。

☆☆☆あとベルばら朗読劇;トークショーも同じくヨロシク〜21日;土曜日17:05からです。☆☆☆
☆☆☆前半ストーリーの中で置いてけ堀にできないエピソード、次回予告を書きます〜。☆☆☆

(↑※古典的言葉「置いてけ堀」が??? で → 何なのか聞きたい人は聞いてくださいね〜 ぜひ♪ )


posted by トリオンプ文化祭 at 23:59| Comment(0) | ステージ部門 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする