2017年12月11日

★♪★ 2018文化祭も歌唱ライブとベルばらトーク 未来☆ ★♪★

(※文化祭寸前の日付操作遅れ投稿です)


こんばんは。


■今回の文化祭も伴奏音源使用による一人ボーカルでのライブと、ベルばらのトークタイムをいたします。共にお馴染みですが、回を重ねるだけのものにして行ければ、と思います。


※ まずお詫びとして音楽祭の「ベスト8GS.」のアンケート結果ですが、サクサク発表しても「結果でた→見た→終わり」と、印象に残らないかと、半年くらい経った頃に発表しよう、と思っていたらそれきり手付かずになっております。文化祭、音楽祭と続いたあとトリオンプはオリジナルイベントが無い期間が長いので、なかなかタイミングが難しいです。なんとか近いうち発表したいと思います。


■音楽ライブも文化祭音楽祭ではGSにジャンルを固定してやってますが、それはモチロン自分で常にGS SESSIONに参加したり、それ系ライブに見に行ったり出演したり、研究してるカテゴリーではあるのと、あらかじめの好きな人々のみでなく、GSに触れてもらって発見してもらえる場、再発見をシェアするライブにもなって来てるんで、当方も楽しみです。今回もお付き合いくださいませ。


■2017音楽祭「ベスト8 GS」の際もMCで予告しましたとうり、(スパイダース、ブルーコメッツを別格として)トップを走るタイガース、それに迫るテンプターズ、そのホットなGSブーム最高潮の頃に第三の一角として現れた「オックス」を特集します。何かと凄いムーブメントを起こしたバンドなので、(本当にアコースティックで常連さんのひたすら美しい音楽に染まるトリオンプで)爆発するかもしれません。またこのライブではニューフェイスのコーラス担当も加わります。

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■ベルばらトークタイム&朗読と共々、今回もよろしくお願いします〜。


ステージ一日目 120日(土)

16451720 小林未来 GSライブ


ステージ二日目 121日(日)

17151740

小林未来 ベルばら朗読劇


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2017年12月08日

ゆるっとした名前

とりおんぷの行事にたまにふらっと現れる女、瑞月でございます。
最近は毎回違うユニットで出ておりますが、今回も今までとは違うユニットで参加させていただきます!!

改めまして、「Mamafina」と申します!
よろしくお願いいたします!

ママフィナ、は「ママがKalafinaを歌う」というそのままのネーミングですw
Vocal3人とも現役ママです♪
なんつーか、ママさんコーラス的なゆるいネーミングが気に入ってますww

でも歌はガッツリいきますよー!!

高音域 しくら
中音域 ひな
低音域 瑞月

そして、今回はとりおんぷ、お馴染み過ぎるこばひっさんにキーボードをお願いして4人でKalafinaの名曲の数々をお送りしたいと思っております!

Kalafinaお好きな方、コーラス好きな方はぜひぜひ聴いてください〜♪


ちなみに投稿2時間半くらい遅れました…。ごめんなさーい!!
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雑学部からのおしらせ

今年もやります、雑学演習。
一時間も時間を貰ってしまい、どうしよう。
何か変化を付けましょうかねぇ。

あ、問題文を読んでくれる方を募集します。
手を挙げてくれる人は店鳥まで。


posted by トリオンプ文化祭 at 01:18| Comment(0) | ステージ部門 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月06日

「日本三大奇書」は日本で最も変な本三冊ではない

ごきげんよう。文化祭ブログ、出展者による更新始まりました。
これから毎日更新される予定だからチェックしてね!(←これは出展者へのプレッシャーです)

さて、今回も一日目一番手、鳥なのにいつもトリから遠い店鳥です。
前回は文学講義で興奮して萌えを語りすぎてしまって皆様を困惑させてしまったかと存じますが
今年はご安心ください。
「日本三大奇書」と呼ばれる三冊の本について語るのですけど、
なにしろ店鳥が好きなのはそのうちの一冊だけ。
だから萌えは控えめ。落ち着いて語れる、はず。
あ、その「日本三大奇書」って何なのかって?
はいはい、wikipediaでも見といて。

要するに、日本で最も変な本三冊ってわけじゃないんです。
「三大奇書」ってのは、推理小説のというカテゴリーにありながら異端すぎる長編三冊を都合よくまとめただけの呼び名ですよね。
「推理小説三大奇書」とも言われるようです。
この三冊をざっくりと、しかし独断と偏見たっぷりにご案内します。
「店鳥楽しそうだなあ」とあきれながら聞いているだけで、
三大奇書について知ったかぶりできる!
ちょっとためになるかもしれないトークです。
退屈しないように、途中で映像あります。
前回の文学講義と違って、油断したら話についていけなくなるような心配もありません。
毎年恒例の痛カクテルやお食事を楽しみながら、片手間にのんびり聞いてくださいね。
posted by トリオンプ文化祭 at 15:52| Comment(0) | ステージ部門 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする