2018年01月09日

「ここはダイバーシティシンコイワ」

「お前はもう○んでいる」

夕方の逢魔時に、この様な不鮮明な声を
シンコイワのホームで聞く人がいるという。
この声が鮮明に聞こえた時、
焦げた鉄の匂いとアタタカイ風が吹くと言う噂がある。


元々シンコイワはコウキョから北東に位置し、
鬼門に近い故に、悪い気が溜まりやすい。
オンミョウドウが廃れ、政府は霊的な配慮を怠ったために
シンコイワでは、死者や悪霊で溢れてしまった。

それゆえ人はこう呼ぶ、
生と死が交差する街
「ダイバーシティ シンコイワ」


皆さんお久しぶりです。
Camellia&Applauseの千紗渡です。

今回は朗読会で発表する内容について語ろうと思い、
さわりの部分を書かせていただきましたが、
当日はこの様な話をやる予定ではありません。
もっとポップで愉快で愉悦な感じの台本で行くと思われますので、
皆さん楽しみにして下さい!

それでは、
1/20 19:00〜20:00にお会いしましょう!

Camellia&Applause
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2018年01月06日

☆♪★☆ 2018文化祭1/20 GS☆伝説「オックス特集」ライブ内容です 未来☆ ☆★♪☆

(※文化祭寸前の日付操作遅れ投稿です)


★こんにちは 1/6


■GS☆伝説、オックス特集にて前期から代表10曲で構成しました。何しろオックスのライブですから、何が起こるかわかりません。ひょっとしたらひょっとします(笑)。


■さてこれは1/6書き込みですが(遅れ投稿ですが一応季節感に沿って)お正月、と言っても私はこの現在の新暦=グレゴリオ暦でなく旧正月を重んじることにし始めているので、仮の正月っていう感じでいますが、グレゴリオ暦にての謹賀新年でございます。


■寄り道ばかりで本題ですが、オックスライブの内容をご案内しなければなりません。今までトリオンプ文化祭&音楽祭で特集して来たタイガース、テンプターズ、その他の数曲をその都度取りあげてきた他のGSバンドと、また違った独特の個性と存在を持っているオックスを特集します。タイガースに比べると活躍の絶頂の直後にGSブームが衰退期に入ってしまうので、ヒット曲を挙げても少ないのですが、これが独特で良い曲です。さらにB面やアルバム曲を含めて、ヒット曲、注目曲で構成してお贈りします。Top3の一角に躍り出てタイガースに迫ったオックス特集です。


■人気絶頂を得て程なくGSブームが去ってしまうので、オックスにはスパイダース、タイガース、ジャガーズのような映画もありません。またオックスに限らずGSは当時のユニセックス、中性的な男の子の魅力を表現していると思いますが、その頂点にいるのがオックスの赤松愛でしょう(緑のジャケの下段向かって右端、赤いジャケの下段同じく左端)(ユニセックス頂点=はタイガースという説にもなるでしょうが)。そこでライブの中頃" 愛ちゃんコーナー "を設けて愛ちゃんの、これまた独特の世界を浮き立たせます。そして他のオックス曲は、ほとんどの曲がリードボーカルのヒデトさんのセクシー&ハスキーな名歌唱でのオックス世界です。


■そしてGSと言えばメルヘンロマンがありますが、オックスは(私見ですが)ムード歌謡とソフトロックを融合させたような魅惑曲があり、その他には情念の強い恋愛曲、かと思えば明るいソフトロック調の曲も一定存在していて、この明と暗の曲を対比しながらオックスの世界へ探求していくライブにしようと思ってます。短い曲ながら曲数は多いので、聴き続けていただけるように打ち込んでやらせていただきます。グッとくるムードロマン曲で引き込まれ、明るい曲にほぐされ、情念の曲で当時のオックスのライブ並みのテンションへと完全に登り切るようチャレンジします〜。


◆[ GSについて ]


◆GSブームのG.S.=グループサウンズとは当時のバンドの呼称で、この呼び方に固まったのは1968年末くらいになって確実にその言い方が一般になり、統一感持って使われるようになったみたいです。それまでは、ロックコンボエレキバンド、楽団、ロカグループ、ビートグループとか色々あってGSの呼称に至るようです。そして↓


◆余談ですが、「ちょっと前の朝ドラの67年末でグループサウンズの呼称で出てたのはおかしい、またそれをGS=ガソリンスタンドと突っ込むのは、もっとずっと後の時代である」と、上の呼称記事とこの記事はどちらもGS SESSION系ミュージシャンのSNS会話で、ある時語られたことからの整理で正確な話です。そしてGSは日本の初期ロックバンドで、ビートルズ、ストーンズあたりの洋楽に影響され、アートロック、ハードロックなどの時代が始まるかってあたりまでのロックです。現在に至るJ-POPの基盤を築いたと言えるし、日本の音楽はGSの頃の宿題をまだ抱えているとも言えると思います。


(※GS;音楽ライブの記事は12/1日の記事併せてご参照ください。)

(※ベルばらの記事は12/23日の記事併せてご参照ください。)


■GS;音楽ライブとベルばら、今回もよろしくお願いします〜。


★ステージ一日目 120日(土)


16451720 未来☆音楽ライブ;GS☆伝説「オックス特集」 (  + 椏湾龍;;Chorus )



★ステージ二日目 121日(日)


17151740 未来☆ベルばら;トーク(;コスプレ)「オスカルのセクシュアリティ」


☆☆♪★☆ ☆♪★☆ ☆♪★☆ ☆♪★☆ ☆♪★☆ ☆♪★☆ ☆♪★☆ ☆♪★☆☆

20180118.1(スワンの涙).jpeg   20180118.2(僕は燃えてる).jpeg

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2018年01月04日

イラストの描き方についてのTips的な

トリオンプ文化祭ブログをご覧の皆様、あけましておめでとうございます!
新年一発目の更新担当の千紗みかん(@chisamikan)です。

さて、お正月休みの間に展示するイラストを描いて、途中経過をブログでお披露目……する予定だったのですが、冬の祭典の疲れでダウンしてしまったので、イラストの描き方についてのTips的な記事でお茶を濁そうかなと思います。申し訳ない……。

まず、絵を仕上げるまでの大まかな流れですが、私は下書きから仕上げまでフルデジタルで作業をしておりまして、
下書き・ペン入れ→SAI2
塗り・背景→CLIP STUDIO PAINT EX
仕上げ→PhotoshopCC
といった感じで、各工程ごとにソフトウェアを使い分けています。
ぶっちゃけこんなにソフトを乗り換える必要はないと思いますが、私が長年試行錯誤して「多分これが一番手っ取り早い」と思ったソフトの使い分けがこちらです。
ブラシの使い心地だけならSAIが一番良いのですが、マスク塗り(後ほど解説します)をすると重たくなるので、下塗りの段階でCLIP STUDIO PAINTに切り替えます。
塗りが完了したら、Photoshopに持っていき、細かい色調補正やディフュージョン加工を行っています。
もしこれを読んだ方が今からデジタル塗りを始めるのであれば、メディバンペイント一つで充分だと思います(私もたまにメディバン使ってます)

まずはSAI2ですが、自作の鉛筆ブラシを使って、下書きからペン入れまでやっています。
パラメーターと仕上がりはこんな感じです。
ss1.png
SAIからSAI2に乗り換えて暫く経ちますが、動作の軽快さと復元機能が便利で、もうver.1台には戻れないですね……。
SAI2はコンスタントに更新がされており、公開当初と違って実用に耐えうるレベルになってきているので、かつて乗り換えに挫折した方も、これを機に試してみてはいかがでしょうか?

続いて、CLIP STUDIO PAINTでの作業になります。
先程も言ったように私は『マスク塗り』といって、ベタ塗りレイヤーのマスクに描き込んでいくやり方で色を塗っています。これを使うと、いちいちパレットを作ったり、スポイトで色を拾う必要がないので、何度も描くようなキャラクターの場合はマスク塗りにしちゃったほうが塗るスピードが格段に上がります。
(但し、マシンスペックが高いパソコンでないと重たくなりますが……)
私のやり方ですが、はじめにこういった感じのベタ塗りレイヤーとフォルダのセットを作り、フォルダ部分のマスクにバケツ塗りで下塗りをしていきます。塗り残した部分はブラシで塗りつぶすよりも、CLIP STUDIO PAINTに搭載されている投げなわ塗りツールで囲って塗っていった方が速いです。
ss2.png

その後、影やハイライトを該当のベタ塗りレイヤーのマスクにブラシで描き込んでいきます。
ss3.png

塗りに使用しているブラシですが、クリスタ愛用者なら使っている方も多いであろう『これだけで塗る筆』を使用しています。
名前の通り、本当にこのブラシだけで塗ってます。

最後に、Photoshopに持っていって終わりなのですが、今回のイラストではほとんどPhotoshopで加工しませんでした……。
66460239_p1.jpg

終わります。

posted by トリオンプ文化祭 at 23:32| Comment(0) | 第9回文化祭(2018年) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月29日

サブカル系教養?みたいな?

ごきげんよう。
文化祭1日目土曜日の12時台に文学講義をします店鳥のとりいまりこです。
文学講義と言いましても実に柔らかい内容ですのでご安心を。

今回の題材は「日本三大奇書」。
具体的には
夢野久作「ドグラ・マグラ」
小栗虫太郎「黒死館殺人事件」
中井英夫「虚無への供物」
の三作品。
聞いたことはあるけど読んだことはないという方が多いのでは?

いずれも読むのはかなりめんどくさいけど、
わりとサブカル系教養として知っておいて損はない作品です。
だったらここで話だけ聞いて、読んだふり知ったかぶりしちゃいましょう。

ちなみに店鳥この中の1つは無人島に持って行きたいくらい好き、
1つはそこそこだけど、関連して語りたいことがある、
1つはディスる気満々です。
未読の方向けに喋りますが、既読の方も、いやむしろ既読の方が楽しめるかもしれません。

どうぞお昼ごはんがてら気軽に聞いて行ってくださいね。
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posted by トリオンプ文化祭 at 18:41| Comment(0) | 第9回文化祭(2018年) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月27日

25日担当でした…

25日担当を普通にさらっと忘れておりましたー!

はじめまして、
Halcyon*daysのhajimariと申します( ´ ▽ ` )

レジンを使ったり使わなかったりしながら、
アクセサリーやら何やらを作成したりしなかったりしています。

和柄、花柄、歯車、宇宙柄っぽいイメージで、
ゆる〜く作成しています。

かなりぐだぐだな活動となっております(˘ω˘)

実は茜屋さんのバーター的存在でして、
トリオンプさんへお邪魔するのは今回が初となります。

なんだかよく分からないままですが、
ノリだけで参加させていただきますので
どうぞよろしくお願いします\(^ω^)/

とりあえずぐだぐだと何か作りまーす!

posted by トリオンプ文化祭 at 20:21| Comment(0) | 第9回文化祭(2018年) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月26日

ひとりだけど、ゆかいな仲間が一緒です

こんにちは〜、

天ちゃんこと、穂積知佳と申します。

ふだん「cattrick」という2人組音楽ユニットのボーカルとして、トリオンプさんの各種イベントに出させていただいておりますが、今回は個人で音楽ライブをすることにしました。

その名も「天ちゃんのひとり歌合戦」。

なにかとツッコミどころの多そうなライブタイトルですが


それでは、ひとり歌合戦と言いながら一緒に戦って(?)くれる「ゆかいな仲間たち」を紹介します!


【キーボード】

須賀博司(こばひっ)さん

ユニット「幻月堂」「ヘリオトロープ」でも活動。

20日「ママフィナ」枠でもサポートあり。


【キーボード、コーラス@】

さゆりさん

ユニット「cocon moelleux(ココン・モワルゥ)」でも活動。

21日、別途個人で出演枠あり。


【コーラスA】

梓さん

ユニット「幻月堂」ボーカルのひとり。


トリオンプさん主催のイベントに来たことがある方は、一回は見ているであろうと思われる方々です。

かねてより、この編成でやりたかった音楽がありました。

この素敵な3人と一緒にお届けします!


なぜ2018年の文化祭エントリーにしたのかにはちゃんとわけがありますが、下書きの時点で長くなったので割愛します。穂積の個人ブログのほうに載せたので、リンクを貼っときますから気になる方はそっちで読んでください(笑)

要約するとね、2019年になったら、えらいひとへ「あたためておきました!」って言いたいんだっていう。まあ、そんなとこです。


http://blog.livedoor.jp/chika_ten_h/archives/28338304.html


さて

「天ちゃんのひとり歌合戦」

時間帯は121日、つまり2日目の19:2020:00となります。

日曜夜の遅い時間ではありますが、お時間の許す方は是非ご滞在くださいませ。

2日間の大トリに相応しいステージにしてみせますっ!


…って意気込むと空回るから、ほどほどにやります。

2018年のコマンドは「いのちをだいじに」です。


1月にもブログ当番がありますので、演目についてはそのときに

ではではまたまた。


天。


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2017年12月23日

☆♪☆ 2018文化祭も歌唱ライブとベルばらトーク 未来☆ ☆♪☆

(※文化祭寸前の日付操作遅れ投稿です)


★こんばんは 12/23


■皆さん、寒さの増す中メリークリスマスも寸前お元気ですか? (遅れ投稿のくせに季節感を出す/笑)


■さてベルばらの方ですが、今回はストーリーを追わずにやります。ってそれ、どういうこと? 突っ込んでください、ありがとうございます。今回はちょっとコンパクトにやりたいと思い、トリオンプでご飯を食べながら店鳥に「何やろうかな、と思いつつ、こんなことを作品に対して考えていて‥…」ということで会話してたら、店鳥が「そういう切り口は、読んでいてもなかなか考えてなかったから面白い」みたいなことおっしゃってくださるので、それをやって見ます。


■ストーリー全体から抜き出し場面することになりますが、オスカルのセクシュアリティについてストーリー各所に現れたポイントを取り上げ重ねていきます。25分なので、簡易版になりますが、物語の三人の主人公の一角、狂言回しと言って良いかと思いますが、実在のアントワネット、フェルゼンに対し架空の人物、しかしまるで歴史に実在したかのように感じてしまう物語の人物、オスカルのセクシュアリティに注目して、ざっくりですがLGBT問題も見える感じになるかと思います。そう言ったことを文化祭の場でトリオンプ観客集と深められれば、良きことかなと。


■パンフにも書きましたが、「オスカルの人物の深部を見てみます。意外と見過ごされた視点で、これを皆様と一緒に考え感じてみることで、この作品に対する新たな見方が深まると〜(略)〜ルイ王朝の時代からこの21世紀現代に、どちらも人間を生きることの共通も見えてくるかな…‥? こういったアプローチから作品鑑賞や評価が、また一つ広がると幸いです。」ということでして、いや〜人間が生きて行くって時代を超えて大変ですね。だから物語が魅力的なものになるのでしょうが。


■ベルばらショーは今後できたら、トリオンプ・カフェライブ企画で、文化祭とまた別に普段のトリオンプにてまったりと皆さんと過ごすトーク&ライブを開催して、ゆっくりじっくり過ごす時間共有をしてみたいものです。

Unknown.jpeg

■GS;音楽ライブと共々、今回もよろしくお願いします〜。



ステージ一日目 120日(土)

16451720 小林未来 GS;音楽ライブ


ステージ二日目 121日(日)

17151740 小林未来 ベルばら朗読劇


☆♪☆ ☆♪☆ ☆♪☆ ☆♪☆ ☆♪☆ ☆♪☆ ☆♪☆ ☆♪☆


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2017年12月22日

アメリカのポピュラー音楽のヒミツをハードの面から解き明かします

解決できる事件はなんでも解決!うさ探偵事務所です。
うさ探偵事務所は所長のうさ探偵と助手の初音ミクの二人?で運営する音楽ユニットです。

今回は「音楽事件簿」ほどの本格的な謎解きではありませんが、アメリカのポピュラー音楽のヒミツをハードウェアの面から解き明かします。もちろん二人の演奏もあります。さあどんな曲が飛び出すのか!?そしてどんなヒミツが明らかになるのか!?ご期待ください。

第8回トリオンプ文化祭は2018年1月20日(土)21日(日)の両日、秋葉原は地下鉄末広町駅から歩いて5分のカフェ・トリオンプで開催されます。ボクたち「うさ探偵事務所は」2日目21日(日)16:30からのステージです。
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2017年12月20日

Catol+Kanoko です

ギター&ボーカルの川村Catolです。

今回の文化祭には、アコーディオン奏者のさとかのこさんとのデュオ「Catol+Kanoko」で参加いたします。

演目は谷山浩子曲にzabadak曲、古い古いみんなのうたの曲などを予定しています。
出番は二日目21日15:45から30分間です。
よろしくお願いいたします。
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おっさん週末手品

おっさんが週末(土曜)に手品をします。
親愛なるトリオンプファンの皆様、支倉佑樹と申します。

文化祭に出させていただくのももう何度目でしょうか。そろそろ片手が埋まるころかも知れません。
ですがまだまだ終わりません。終わるまでは終わりません。ポッパポッパポッパッパー

ところでさる12月3日は手品の日だそうですよ。ワン・ツー・スリーは手品の掛け声ということで、日本奇術協会が定めたようです。
みんなでワン・ツー・スリーと声を掛ければ歩き出したり踊りだしたり動き出したりするかもですよ?
それがアンサーさ!!

終末感漂う週末の黄昏時に手品を楽しんでみませんか? トリオンプでお待ちしています。
posted by トリオンプ文化祭 at 00:52| Comment(0) | 第9回文化祭(2018年) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする