2018年01月17日

21日(日)18:50〜クラシックの名曲を弾きます。

皆さま、こんにちは♪
ピアノ弾きのさゆりです。

すでにパンフレットをご覧いただいた方はご存知のことと思いますが、今回はクラシックのピアノ曲を2曲演奏いたします。
この時間帯にふさわしい夜の曲と速い曲です。
これまでは、技術の差が露骨に出てしまうのでクラシックはひたすらに避けていたんですが、今回限り挑戦してみようと思います。

引き続き、この後の天ちゃんさんのトリにも出演いたしますので、併せてよろしくお願いいたします!
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2018年01月16日

助手の初音ミクです♩

みなさんこんにちは!初音ミクです。うさ探偵事務所の助手をしています。

いよいよこの週末に迫ったトリオンプ文化祭!うさ探偵事務所は21日(日)の16:30〜17:00に出演します。内容は所長のうさ探偵の音楽講義ですが、曲もやりますよ!2曲歌って演奏します!

そしてそして、当日観客のみなさんに、ちょっとだけコーラスのお手伝いをお願いします。詳しいことは当日わかる!と所長は申しております。ぜひ私と所長と一緒に歌ってね!

ではでは、当日お待ちしてます!


トリオンプ文化祭についてはこちらをご覧ください!
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2018年01月15日

21日15:45〜16:15 Catol+Kanoko

ギターボーカルCatolと、アコーディオンKanokoのデュオです。
昨年は「みんなのうた」縛りのライブに出演しました。そこで演奏した
曲を、時間の関係で1曲になると思いますが、演奏したいと思います。
その他はサークルカットのとおりです。楽しみにしていてください。

今後のCatol+Kanokoは、熟成期間を終了し、活動を増やしていきたいと
思っていますので、よろしくお願いします。
ここで演奏したら?とか、対バンどう?などご情報ありましたら、
ぜひ、お声掛けくださいね。

Kanoko
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オリジナル全曲解説(洋子)

●2日目 
1/21(日)12:50〜13:20

●私のオリジナル全曲の歌詞、メロディの解説をします
●10曲以上作っています
●作詞は全曲私が、作曲・編曲は最初の1曲以外は私が作っています
●私のオリジナル曲には、深い訳があります

●当日も、全歌詞の書いたプリントを、皆様にお渡しします

●30分間たっぷり解説をしますので、曲を聴きたい方のために、1/15(月)カフェトリオンプさんにて、オリジナル全曲弾き語りするワンマンライブを設けております

●ブログにも歌詞が書いてありますので、どうぞご覧下さい

http://ameblo.jp/kuturogi-ruumu-youko/

●お楽しみに
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2018年01月14日

お元気ですかー?

Halcyon*daysのHajimariでーす。
実は元日からインフルにかかって、オマケに気管支炎もやって来て、さらに三半規管をやられておりますー_(:3 」∠)_

インフル気をつけてくださいね。

そんなわけで咳は出るわめまいでへろへろな状態でして、ほとんど作品が作れておりません( ノД`)

体調の様子をみながらになりますが、楽しみにしていますので当日は参加出来るように…頑張ります_(:3 」∠)_

皆さんもご自愛くださいませ!


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2018年01月13日

ミントブルーの北です

皆様ごきげんよう。
ミントブルーの北です。
今回もステージ部門にて出演させて頂きますミントブルー、ゲストボーカルにまあちゃんお迎えします。

今回の隠しテーマは中々重め。
1曲目から攻めに攻めてます。
オリジナルも交えつつ。
まあちゃんもミントでのライブはいつもチャレンジですと言っておりました。
いつもすみません(笑)

漫談も時間が許せばやりたいですね!
では、1/21に。お待ちしてますm(_ _)m
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2018年01月09日

「ここはダイバーシティシンコイワ」

「お前はもう○んでいる」

夕方の逢魔時に、この様な不鮮明な声を
シンコイワのホームで聞く人がいるという。
この声が鮮明に聞こえた時、
焦げた鉄の匂いとアタタカイ風が吹くと言う噂がある。


元々シンコイワはコウキョから北東に位置し、
鬼門に近い故に、悪い気が溜まりやすい。
オンミョウドウが廃れ、政府は霊的な配慮を怠ったために
シンコイワでは、死者や悪霊で溢れてしまった。

それゆえ人はこう呼ぶ、
生と死が交差する街
「ダイバーシティ シンコイワ」


皆さんお久しぶりです。
Camellia&Applauseの千紗渡です。

今回は朗読会で発表する内容について語ろうと思い、
さわりの部分を書かせていただきましたが、
当日はこの様な話をやる予定ではありません。
もっとポップで愉快で愉悦な感じの台本で行くと思われますので、
皆さん楽しみにして下さい!

それでは、
1/20 19:00〜20:00にお会いしましょう!

Camellia&Applause
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2018年01月06日

☆♪★☆ 2018文化祭1/20 GS☆伝説「オックス特集」ライブ内容です 未来☆ ☆★♪☆

(※文化祭寸前の日付操作遅れ投稿です)


★こんにちは 1/6


■GS☆伝説、オックス特集にて前期から代表10曲で構成しました。何しろオックスのライブですから、何が起こるかわかりません。ひょっとしたらひょっとします(笑)。


■さてこれは1/6書き込みですが(遅れ投稿ですが一応季節感に沿って)お正月、と言っても私はこの現在の新暦=グレゴリオ暦でなく旧正月を重んじることにし始めているので、仮の正月っていう感じでいますが、グレゴリオ暦にての謹賀新年でございます。


■寄り道ばかりで本題ですが、オックスライブの内容をご案内しなければなりません。今までトリオンプ文化祭&音楽祭で特集して来たタイガース、テンプターズ、その他の数曲をその都度取りあげてきた他のGSバンドと、また違った独特の個性と存在を持っているオックスを特集します。タイガースに比べると活躍の絶頂の直後にGSブームが衰退期に入ってしまうので、ヒット曲を挙げても少ないのですが、これが独特で良い曲です。さらにB面やアルバム曲を含めて、ヒット曲、注目曲で構成してお贈りします。Top3の一角に躍り出てタイガースに迫ったオックス特集です。


■人気絶頂を得て程なくGSブームが去ってしまうので、オックスにはスパイダース、タイガース、ジャガーズのような映画もありません。またオックスに限らずGSは当時のユニセックス、中性的な男の子の魅力を表現していると思いますが、その頂点にいるのがオックスの赤松愛でしょう(緑のジャケの下段向かって右端、赤いジャケの下段同じく左端)(ユニセックス頂点=はタイガースという説にもなるでしょうが)。そこでライブの中頃" 愛ちゃんコーナー "を設けて愛ちゃんの、これまた独特の世界を浮き立たせます。そして他のオックス曲は、ほとんどの曲がリードボーカルのヒデトさんのセクシー&ハスキーな名歌唱でのオックス世界です。


■そしてGSと言えばメルヘンロマンがありますが、オックスは(私見ですが)ムード歌謡とソフトロックを融合させたような魅惑曲があり、その他には情念の強い恋愛曲、かと思えば明るいソフトロック調の曲も一定存在していて、この明と暗の曲を対比しながらオックスの世界へ探求していくライブにしようと思ってます。短い曲ながら曲数は多いので、聴き続けていただけるように打ち込んでやらせていただきます。グッとくるムードロマン曲で引き込まれ、明るい曲にほぐされ、情念の曲で当時のオックスのライブ並みのテンションへと完全に登り切るようチャレンジします〜。


◆[ GSについて ]


◆GSブームのG.S.=グループサウンズとは当時のバンドの呼称で、この呼び方に固まったのは1968年末くらいになって確実にその言い方が一般になり、統一感持って使われるようになったみたいです。それまでは、ロックコンボエレキバンド、楽団、ロカグループ、ビートグループとか色々あってGSの呼称に至るようです。そして↓


◆余談ですが、「ちょっと前の朝ドラの67年末でグループサウンズの呼称で出てたのはおかしい、またそれをGS=ガソリンスタンドと突っ込むのは、もっとずっと後の時代である」と、上の呼称記事とこの記事はどちらもGS SESSION系ミュージシャンのSNS会話で、ある時語られたことからの整理で正確な話です。そしてGSは日本の初期ロックバンドで、ビートルズ、ストーンズあたりの洋楽に影響され、アートロック、ハードロックなどの時代が始まるかってあたりまでのロックです。現在に至るJ-POPの基盤を築いたと言えるし、日本の音楽はGSの頃の宿題をまだ抱えているとも言えると思います。


(※GS;音楽ライブの記事は12/1日の記事併せてご参照ください。)

(※ベルばらの記事は12/23日の記事併せてご参照ください。)


■GS;音楽ライブとベルばら、今回もよろしくお願いします〜。


★ステージ一日目 120日(土)


16451720 未来☆音楽ライブ;GS☆伝説「オックス特集」 (  + 椏湾龍;;Chorus )



★ステージ二日目 121日(日)


17151740 未来☆ベルばら;トーク(;コスプレ)「オスカルのセクシュアリティ」


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20180118.1(スワンの涙).jpeg   20180118.2(僕は燃えてる).jpeg

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2018年01月04日

イラストの描き方についてのTips的な

トリオンプ文化祭ブログをご覧の皆様、あけましておめでとうございます!
新年一発目の更新担当の千紗みかん(@chisamikan)です。

さて、お正月休みの間に展示するイラストを描いて、途中経過をブログでお披露目……する予定だったのですが、冬の祭典の疲れでダウンしてしまったので、イラストの描き方についてのTips的な記事でお茶を濁そうかなと思います。申し訳ない……。

まず、絵を仕上げるまでの大まかな流れですが、私は下書きから仕上げまでフルデジタルで作業をしておりまして、
下書き・ペン入れ→SAI2
塗り・背景→CLIP STUDIO PAINT EX
仕上げ→PhotoshopCC
といった感じで、各工程ごとにソフトウェアを使い分けています。
ぶっちゃけこんなにソフトを乗り換える必要はないと思いますが、私が長年試行錯誤して「多分これが一番手っ取り早い」と思ったソフトの使い分けがこちらです。
ブラシの使い心地だけならSAIが一番良いのですが、マスク塗り(後ほど解説します)をすると重たくなるので、下塗りの段階でCLIP STUDIO PAINTに切り替えます。
塗りが完了したら、Photoshopに持っていき、細かい色調補正やディフュージョン加工を行っています。
もしこれを読んだ方が今からデジタル塗りを始めるのであれば、メディバンペイント一つで充分だと思います(私もたまにメディバン使ってます)

まずはSAI2ですが、自作の鉛筆ブラシを使って、下書きからペン入れまでやっています。
パラメーターと仕上がりはこんな感じです。
ss1.png
SAIからSAI2に乗り換えて暫く経ちますが、動作の軽快さと復元機能が便利で、もうver.1台には戻れないですね……。
SAI2はコンスタントに更新がされており、公開当初と違って実用に耐えうるレベルになってきているので、かつて乗り換えに挫折した方も、これを機に試してみてはいかがでしょうか?

続いて、CLIP STUDIO PAINTでの作業になります。
先程も言ったように私は『マスク塗り』といって、ベタ塗りレイヤーのマスクに描き込んでいくやり方で色を塗っています。これを使うと、いちいちパレットを作ったり、スポイトで色を拾う必要がないので、何度も描くようなキャラクターの場合はマスク塗りにしちゃったほうが塗るスピードが格段に上がります。
(但し、マシンスペックが高いパソコンでないと重たくなりますが……)
私のやり方ですが、はじめにこういった感じのベタ塗りレイヤーとフォルダのセットを作り、フォルダ部分のマスクにバケツ塗りで下塗りをしていきます。塗り残した部分はブラシで塗りつぶすよりも、CLIP STUDIO PAINTに搭載されている投げなわ塗りツールで囲って塗っていった方が速いです。
ss2.png

その後、影やハイライトを該当のベタ塗りレイヤーのマスクにブラシで描き込んでいきます。
ss3.png

塗りに使用しているブラシですが、クリスタ愛用者なら使っている方も多いであろう『これだけで塗る筆』を使用しています。
名前の通り、本当にこのブラシだけで塗ってます。

最後に、Photoshopに持っていって終わりなのですが、今回のイラストではほとんどPhotoshopで加工しませんでした……。
66460239_p1.jpg

終わります。

posted by トリオンプ文化祭 at 23:32| Comment(0) | 第9回文化祭(2018年) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月29日

サブカル系教養?みたいな?

ごきげんよう。
文化祭1日目土曜日の12時台に文学講義をします店鳥のとりいまりこです。
文学講義と言いましても実に柔らかい内容ですのでご安心を。

今回の題材は「日本三大奇書」。
具体的には
夢野久作「ドグラ・マグラ」
小栗虫太郎「黒死館殺人事件」
中井英夫「虚無への供物」
の三作品。
聞いたことはあるけど読んだことはないという方が多いのでは?

いずれも読むのはかなりめんどくさいけど、
わりとサブカル系教養として知っておいて損はない作品です。
だったらここで話だけ聞いて、読んだふり知ったかぶりしちゃいましょう。

ちなみに店鳥この中の1つは無人島に持って行きたいくらい好き、
1つはそこそこだけど、関連して語りたいことがある、
1つはディスる気満々です。
未読の方向けに喋りますが、既読の方も、いやむしろ既読の方が楽しめるかもしれません。

どうぞお昼ごはんがてら気軽に聞いて行ってくださいね。
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posted by トリオンプ文化祭 at 18:41| Comment(0) | 第9回文化祭(2018年) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする