ごきげんよう。高坂夏海です。
いよいよ今週末はトリオンプ文化祭!今年もステージパフォーマンスやブースなど、多彩な演目が満載ですね。是非とも2日間、一緒に楽しんでまいりましょう!
高坂は2日目のトリ、18:30から今年も音楽ライブを行ないます!
『高坂夏海』名義ではありますが、基本的にはユニット『ヘリオトロープ』でご一緒しているキーボードの須賀博司さんと、ユニット『LifeBird』でご一緒しているパーカッションの入間ジロウさんと、3人でいろいろやります。
ヘリオトロープはオリジナル曲も多いユニットですので、久しぶりに私たちの代表的な楽曲から、昨年発表した新しい曲まで。
カバー曲も、ゲームの楽曲や懐かしい曲を思い起こさせるような曲、近年高坂がとても感動した曲、などさまざまなところから引っ張ってきておりますので、皆さまがご存知の曲、お気に召してくださる曲があれば嬉しいです。
さて、このライブは高坂にとって、2025年最初のライブ。
1年の初めに毎年「今年の漢字」を決めている高坂ですが、今年2025年の漢字は
『協』=力をあわせる、というそのままの意味で選んだものです。
基本的には個人のプロジェクトとして動くことの多い高坂ですが、ユニットやバンドでの活動も多く、さらに今年はいつものメンバー以外の方とお力を合わせ、ひとつの作品や時間を彩っていきたい、と思っております。
そんなわけで、このトリオンプ文化祭のステージでも、いつかコラボ楽曲でご一緒してみたかった歌い手さんにお声がけさせていただき、ライブ中盤にてゲストコーナーを設けることとなりました。
そのゲストボーカルさんとは、
Niyaさんでございます!
幻月堂のボーカルさんにして、今年はソロでも文化祭のステージにご出演が決まってらっしゃいます。
(Niyaさん個人ステージに関してはこちらも要チェック!→ https://triomphe.seesaa.net/article/509175740.html)
幻月堂さんとのコラボは今まで何回かありましたが、Niyaさん&高坂でのデュエットはこれまでなかったので、いつかご一緒してみたかったのです。(Niyaさん、かなり無茶振りをしてしまったにも関わらず今回ご快諾くださりありがとうございます><)
せっかくNiyaさんとコラボができるなら、と今回は気合を入れて高坂が選曲させていただきましたが、Niyaさんの歌声の、和の言葉を語る美しい曲と、外国語で綴られるかっこいい部分を出せる曲、どちらも是非是非、楽しみにしていていただけたら嬉しいです。
是非是非2日目はトリの高坂枠ラストまで、文化祭を楽しみ尽くしていただけたら嬉しいです!
皆さま、トリオンプで(または配信で)お会いしましょう!

