2026年03月18日

ギター弾き語ります🎸 2年前の記憶

ごきげんよう。バブちんです🍺

一人ギター弾き語りをします🎸
ギターを始めて2年、まだまだ未熟な演奏ですが、
楽しく弾いて歌いたいと思います🤗


さて、ギターを始めたのは、
確か2年前の2月で、
始めた勢いで4月のトリオンプ音楽祭に参加して、
15分くらい弾き語りしたはずです。

ただ、
その時どんな感じに弾き語りしたか、
正直覚えてません🤔なんなら曲目も曖昧です。

譜面にギターのコードをしっかり書いてたので、
演奏中は譜面のコードガン見してて、
曲自体との向き合いが薄かったのかなと。

なので今回は
2年前に弾いた曲のうち1曲に再度向き合い弾いてみようかと思ってます💪

他にも新居昭乃さんの曲だったり、
梶浦さん菅野さんの曲に、
最近のアニソンも、
一人弾き語りといいながらゲストも呼ぶかも?
そんな感じで色々詰め込んだ楽しい30分にしたいなと思います✨

ではでは、4月11日にトリオンプでお待ちしております🙌🙌🙌

DSC_4754.JPG
posted by トリオンプ文化祭 at 21:21| Comment(0) | 2026年春のトリオンプ音楽祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月16日

確定申告が終わったところで

ごきげんよう。
4月11日(土)のトリオンプ音楽祭に向けて、出演者によるブログ更新が始まります。
よろしくお願いします。

さて、いつものように飲食カウンターに入る都合でトップバッターを務めさせていただく店鳥です。
今年もなんとか確定申告を間に合わせました。
おめでとうございますありがとうございます来年こそはもっと早く仕掛かろうと思います。

あら気が付いたら音楽祭まで一か月切ってるの?
えっどうしよう、何も決めてない。
間に合えば新曲を一曲作って、
あとはなんかこう、クラシックからロックまでバランスよく揃えて
まあいつものような感じで。
とにかく私は確定申告を無事提出したので、鳥類なのにえらいので、
音楽祭も頑張りたいですよね。

posted by トリオンプ文化祭 at 16:38| Comment(0) | 2026年春のトリオンプ音楽祭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月11日

2026年トリオンプ音楽祭タイムテーブル

ごきげんよう。音楽祭実行委員鳥です。
おかげさまで今回もたくさんの出演者が集まってくださいました。
タイムテーブルは下記の通りになります。

2026年4月11日(土)
11:30〜 開場
12:00〜12:30 とりいまりこ 
12:35〜12:55 穂積知佳 
13:00〜13:30 バブちん 
13:35〜14:05 はぁと島田 
14:05〜14:45 飛び入りタイム@
14:45〜15:15 うさ探偵事務所(配信なし)
15:20〜15:45 入間ジロウ
15:50〜16:20 ヨシア
16:25〜16:55 高坂夏海
16:55〜17:45 飛び入りタイムA
17:45〜18:15 ノダミサキ 
18:20〜18:50 未来☆ 
18:55〜19:25 不思議企画(三苫直美) 
19:30〜20:00 幻月堂 

音楽祭はブースや展示の出展はありませんが、
飲食カウンターあり、飛び入りタイムあり、
文化祭と同じように出演者もお客様も参加者全員が気軽に交流するアットホームなイベントです。
近々出演者によるブログ更新も始まります。
お楽しみにどうぞ♪

posted by トリオンプ文化祭 at 14:37| Comment(0) | 文化祭実行委員会よりお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年02月12日

2026年春のトリオンプ音楽祭出演者募集!

ごきげんよう。
文化祭にて予告がありましたように、次は派生イベント「トリオンプ音楽祭」です。

「2026春のトリオンプ音楽祭」
2026年4月11日(土)
12:00〜20:00頃予定

トリオンプ文化祭の音楽ステージのみに特化したバージョンです。
一日だけの開催となります。
飲食カウンターは文化祭と同様、システムも大体同じですが、
ブース、展示なし、音楽ライブのみエントリーできます。
ジャンル不問、経験不問、初参加大歓迎!
マイク、ミキサー、電子ピアノあり。
トリオンプのステージ(客席の一角)で演奏可能な楽器に限ります。
ご不明な点はお尋ねください。
エントリーは3月2日(月)まで。
トリオンプにあるエントリーシートを記入してスタッフにご提出ください。

過去に出演している方は、下記内容を店鳥にご連絡ください。
・お名前
・ユニット名/アーティスト名
・人数、構成
・使用機材、楽器
・ジャンル
・ご連絡先(SNS可)
・ご希望時間帯
・ご希望所要時間(30分以内)
・撮影、配信(可/不可)

出演決定後はDiscord内トリオンプサーバーにて各種打ち合わせ、
オンラインパンフレットのサークルカット提出、当ブログ更新にご協力ください。

皆様のエントリーお待ちしております♪

posted by トリオンプ文化祭 at 15:25| Comment(0) | 文化祭実行委員会よりお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月23日

★ 未来☆:ブラスロック and CHASE 特集=ロックとジャズ融合>ブラスロックカバー/記事A★

未来☆(= Miki ) オケ伴 一人Voライヴ ! 洋楽ブラスロックとCHASE 特集 !!!
※ こちらは 記事Aです ( ↓記事@は最下段にURL )


【 出演時間 】2026年 1月25日(日)17:30〜18:20 未来☆ ライブ&トーク
※ チケット 1500円(Dr込) 出入自由 = ↓ 詳しくは最下段へ…> 画像の下の記事参照ください☆

ご挨拶と今の心境みたいな
開催せまって目前な感覚ですが、今回の私め自分イチオシの… とうとう CHASE を取りあげる事にしたけど大丈夫かな、なんて思っております。音楽祭の名曲集で歌唱した IT WON'T BE LONG (イット ウオント ビー ロング) という曲はこのバンドに珍しい柔らかなラブソングでして (但し柔らかに歌い上げるけどパワーもある曲ですが / ※ビートルズに同名異曲あり) … そういう柔らかさで無く、CHASE の持つ曲の主なバンド的個性は激しさでありパワーです。
音楽祭の曲からイメージして「??? 違うな〜」思われちゃうんじゃないかと(汗)… つまりリズムとかも前のめりでガンガン行く曲がほとんどでして… まぁですが今回は自分の好みの世界をぶつけさせていただこうかと、誠にそんな企画ながらヨロシクよろしくお願いでございます ♪♪♪

特集する CHASE へのアプローチとして
CHASE その特徴は常識的にはあり得ない編成、ここで専門家を立てて聴衆を下に言うのも不本意ですが、専門家から言ったらビッグバンド時代から吹奏楽器は トランペット(高音域) サックス(中音域) トロンボーン(低音域) と並べて演奏構造を組むものなはずが、CHASE は9人編成バンドでブラスは トランペットのみ4本! という極端な編成をとっている。しかしそこには長くJAZZ ビッグバンドの世界でトランペットアンサンブルのリード トランペッターを勤めてきた Bill Chase の「トランペットを最大限に生かす」と言うアイディアがあり、そのための工夫で独特の音構造を作った。簡単に言うと楽器の役割を柔軟に工夫した。専門家は自分の知識や常識の前提があるが、素人というか聴衆にとっては、このバンドの持つ音構造、その仕掛けは不自然でなくスンナリ入ってくるものなんだと思う、一般リスナー側の方が柔軟なのかも知れません。

バンドの音楽構造の解説はトランペットの音色からも
おそらくイコライザーを使って硬めに音質調整した トランペット アンサンブル は、もともと強い音色の電気楽器で成り立つロックの中で、他のギターなど電気楽器と並んで迫力の音色を出す工夫がなされていると言えるだろう。ところで Bill Chase の元々の生の音色は (前記のイコライザーが無くても) 切れ込んでくる独特の力強い音色を持つ Tp 奏者なのです。それはそれとしてイコライザー効果は、ロックバンド主力の電気楽器と比べたら本来は生音の吹奏楽器が音圧では電気には負ける場面で、イコライザーを噛ませる効果で吹奏楽器に電気楽器と双璧に並ぶ力を与えていて、同時にバンドの音特色も生み出す事になっている。
ついでですが70年代初頭では今みたいに簡単にエフェクターが揃ってる訳ではなく、この時代の様々なロックのギタリスト達もそうですが、同じく JAZZトランペットの大御所 マイルス デイビスもJAZZのエレクトリック化で大変な装置を組んで時代を革新していた…今では楽器屋であらゆる数々のエフェクターが揃うけど当時はチャレンジだった。

ブラスロックの誕生した時代 60年代末の頃を思いながら
70年代当時の音楽業界や聴衆には、このバンド (CHASE) の凄さ (素晴らしさ) が分からなかったのではないか、とよく思うのです。BS&T Chicago のデビューで始まったブラスロック、そしてそのブームが起こって同じスタイルのバンドが多く生まれて アイ オブ ザ マーチなど活躍、カナダの ライトハウス なども有名で沢山のブラスロックバンドが活躍した。
ブラスロックの興盛から衰退に話を急ぐけど、この60年代末は実はJAZZの衰退の始まる時代でもあって、私見ですが60年代の公民権運動などで黒人の解放が、(色々問題を孕みつつも) ともかく始まった事でブルースやJAZZなどの黒人音楽も変化…いやそれを生み出した黒人達の嗜好自体が (どん底の人権環境を脱して) 変わったのではないか。並行歴史として触れておきたいのがブラスロックと言うJAZZを源泉に持ち繋がる音楽創造に対して、同じ時代にてパラレルに生まれ進行していたのが、ファンクやディスコと言ったダンス音楽的な曲ジャンルであり、これがやがてブラスロックと入れ替わり時代を代表して80年代に向かって盛んになって行く。ブラスロックは70年代半ばから後半 (諸説あろう認識) にかけてジャンルとしては衰退して行く… そもそも管楽器奏者を含めて7人〜10人程度のバンドで活動を続けるのは大変、3ピースユニットあたりでも維持は大変なのに、大編成が今より可能な当時と言えど続けられるだけでスゴい事だと思います。

今回の特集は ブラスロック史イントロ部分とメインの CHASE特集と二段構え
イッキにブラスロック衰退の時代まで話を進めてしまったが、当日は JAZZ や ロック のブラスロックへと繋がる事始めに触れながら大端折りで (でないと無理) ブラスロックが BS&T と Chicago で始まり大繁栄して 60年代末の時点では「70年代はブラスロックの時代だ」と本気で思われていた、と言うまずここ迄のイントロ特集から始めます。
そして迎えた70年代 (アメリカのアポロ宇宙船が初の月着陸往復有人飛行を成し遂げた頃) 、ブラスロックは曲演奏それ自体と言うか、長い間奏などと凝り過ぎて早くも大衆に飽きられ始めた…と言う時に、あたかもブラスロックの決定版の様に現れた CHASE の特集に突入します。音楽祭の時のイメージよりパワーな音楽です。それはどんなサウンドだったのでしょうか…
一般的な面からは、ロックとは音楽的に分ければ8ビートとかに整理されカテゴライズされますが、同時にロックは、ハードロック、プログレやブラスロックなど、広い音楽要素からの曲を作り出していきます。その時8ビートやロックのリズムにとらわれない曲が多く誕生します。ですが…これらから感じるロックとは「基本要素にとどまらずパワーの可能性を追求したのがロックの進化でありロックと言う音楽だった」のではないかと思います。CHASE もその回答の1つなのです。

そして こんな思いに乗せまして
有能な管楽器奏者を4人も揃え、ギター、ベース、ドラムス、キーボード、リードボーカリスト、と大所帯のバンドで、JAZZとロックの両方を理解してパワーに向かって融合させる、この様な音楽、曲は寸前までJAZZが盛んでロックが勃興して来たこの時代でないと出来ない演奏 (演奏者)、バンド編成、作曲創造、などなど… だったのではないかと思います。つまり当時でないと出来ない、今の演奏者がJAZZとロック両方の技術を備えた奏者であっても、当時の様に「ロックの高度化」という動機、志し、使命感を持ち創造性を持って同じ事をやるのは出来ないのではないかと、僅かな事例ですがバンドでの CHASE カバー再現を見てきても感じてしまうのです ( 同じく他の同時代バンドでの例でも )。
それを再現ライヴチャレンジと高い課題から言いますと… 触れていただいて (賞賛共感も反発反感も、どちらを生んだとしても) 何らかはあるのではないかと、勝手ながらオススメするものです。それが今回の特集でも到達したい内容です。 時間が許せばこのバンド解説にしっかりエピソードで結末にできれば、そう締めくくりたいと思っております★


2025(2601)トリ文祭ブログ用_投稿2v3.001.jpeg






















■ トリオンプ文化祭 (24〜25日 土日開催)
1500円(ドリンク500円込) 出入自由 予約不要 (受付でお名前かHNを記帳ください)
第17回トリオンプ文化祭はどんなイベント? ↓

■ 文化祭ブログ  ブラスロック and CHASE特集 記事@


posted by トリオンプ文化祭 at 23:59| Comment(0) | 第17回トリオンプ文化祭(2026) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月22日

こんにちは🌞ヨシアです✨

ごきげんよう☺️
文化祭までいよいよあと数日なりましたね✨

最近はギターが上手な知人に教えてもらう機会があり、ギターのリズム練習をするようになって
基礎練も楽しく思えてきました🩵
少し前よりギターのモチベーションが上がって嬉しいです!

やっぱり創作って色んな人と話したり、
一緒に練習したりすることによって
自分じゃ気づけなかった角度や視点に気づけて
また新たな発見があるのが面白いですよね🥰

趣味でやっていてどのような目標を立てようか
ずっと悩んでいて、探していましたが
第一として自分が楽しんで演奏することと
その場にいる皆さんに楽しんでもらえるような
暖かい空気を作れるようにしたいなと思いました🌞

当日は皆さんが知っている曲を演奏できればなと思っているので
ぜひよろしくお願い致します⭐️


ヨシア
posted by トリオンプ文化祭 at 00:00| Comment(0) | 第17回トリオンプ文化祭(2026) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月21日

体調と調和

1回目のごきげんようから。

昨年は春頃に体調が崩れ、横になることも多く、何とも今まで経験したことのない出口のないトンネルの地下にいるようでした。

その横になっている時に、声を出してないではないかというような何か言い渡されるようなものを感じました。

この2〜3年は身体パフォーマンスなどをやっていたので、確かに声を使う機会があまりありませんでした。それにも私なりの理由があったのですが、本当の声は声を出すことであったのだと体調不良という事象を通じて伝えられたように感じました。


声とは人の心身の状態をそのまま表す鏡ではないかと思います。何となく自信がない時は、声が上擦ってしまったり、安定しません。

本当に伝えたい事がある時は声も安定し、良く聞こえるように感じます。


自分の感情や思考の癖、そのどれをも放っておかずに、丁寧に見つめる。それを繰り返す。

時間をかけて自分を見つめた先に、調和され、自分が見たいと思っていたものが見えたら素敵なことです。

山本万結

posted by トリオンプ文化祭 at 12:12| Comment(0) | 第17回トリオンプ文化祭(2026) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月20日

ギター弾き語ります🎸演奏曲について

ごきげんよう。バブちんです🍺

今回も一人ギター弾き語りをします🎸

いよいよ今週末が本番ですね!
セットリスト固まったので後は繰り返し弾くのみ。練習頑張ります💪

今回もアニソンを色々弾いてみます。

ワンコーラスのも含めて計8曲!
……相変わらず詰め込み過ぎですが、
それだけ歌いたい魅力ある曲が溢れてますね✨

8曲のうち昨年のアニソンが4曲と比較的新しめな選曲です。
せっかくなので文化祭パンフレットに上げたサークルカットも選曲に寄せてみたり。
何を披露するかはお楽しみに🤗
自分も楽しく歌っていきたいですね👍

ではでは、1月24日〜25日にトリオンプでお待ちしております。
私は25日の13:20から頑張ります!🙌🙌🙌
posted by トリオンプ文化祭 at 00:54| Comment(0) | 第17回トリオンプ文化祭(2026) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

E-JAM代表はぁと島田

E-JAM 
いーじゃんと読んで下さい。
松戸初の音楽祭を26年前から主催してる はぁと島田 が今回初出演させていただきます。
ジャックハイ ハートオブゴールド と言うバンド活動からソロにての弾き語り
自作の歌に合わせてカバー曲でパフォーマンスします。
よろしくお願いします♪
IMG_0070.jpeg
posted by トリオンプ文化祭 at 00:00| Comment(0) | 第17回トリオンプ文化祭(2026) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月18日

「ワシがホンモノじゃあ!」

皆様ごきげんよう。うさ探偵です。

今回の文化祭で私が何をするかと言いますと、要は「自作曲を掛けてそれを解説する」のです。

Youtubeの動画を作っていると、この場面では既存のこの曲をBGMに使いたいなぁ、ということがままあります。ですがそれは著作権の関係でできない。ならばそれに似せたオリジナル曲を作って掛ければ問題なかろう!ということで、私はせっせとそんなパチモン曲を作って動画に当てているのです。そんな「そっくりだけど違う自作曲」をバンバン掛ける、というのが今回の内容です。

今回の文化祭、私はコロナ禍を挟んで実に8年ぶりの登場です。そんな久しぶりの内容がそんなパチモン曲でいいのか?と思わなくもないですが、思い切ってやってみたいと思います。よろしくお願いします。
posted by トリオンプ文化祭 at 08:34| Comment(0) | 第17回トリオンプ文化祭(2026) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。